Masuda ENT Clinic


| 耳鼻咽喉科とは 首から上の部分で特に脳と眼球を除いた部分を扱う科と考えていただければと思います。当院では一般的な耳鼻咽喉科疾患 (小児の慢性鼻炎、アレルギー性鼻炎、アデノイド増殖症、、扁桃肥大、滲出性中耳炎、風邪、ミミアカ、大人の蓄膿やアレルギー性鼻炎、難聴、耳鳴り、めまい、扁桃炎をはじめとするいわゆる風邪、声帯ポリープや声帯結節等による声嗄れ、咽頭の異常感など)をはじめとする種々の耳鼻咽喉科疾患を積極的に扱っております。 具体的には 1−a)慢性副鼻腔炎に対する上顎洞洗浄、経上顎洞法による汎副鼻腔根本術、鼻内副鼻腔根本術、鼻中隔湾曲症、肥厚性鼻炎に対する鼻中隔湾曲矯正術、両下甲介切除術 b)鼻出血、鼻骨骨折整復術) 2−a)扁桃炎、扁桃周囲膿瘍(扁桃周囲膿瘍切開術)、扁桃肥大または習慣性扁桃炎に対し口蓋扁桃摘出術 b)咽頭浮腫、喉頭浮腫、急性喉頭蓋炎等に対する入院加療 3−a) 突発性難聴やメニエール病をはじめとする難聴やめまいに対する入院加療。 なお、本年は12月30日の正午まで診療いたします。 また、新年は1月4日から開始いたします。手術日も基本的には木曜日以外は月曜日から土曜日まで行っており、特にお仕事など持っていらっしゃる方はゴールデンウィークをはさんだり会社のお盆休みを利用なさっているようです。また学生の方は当然春夏冬休み中心に手術をなさるようです(上記以外にも当然耳鼻科に関することは何でもご相談下さい)。 当院の特徴について 当院は複数の医者による診療を行っております。 したがいまして、比較的患者様方をお待たせすることが少ないと思います。 また、薬に関しましても院内処方でございますので皆様が診察をお受けになり治療が終わったころにはお会計とともにお薬もお手元に届くという状態を目指して日々努力いたしております。 また、当院は慶應義塾大学病院関連施設、に指定されております。 |
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